有価証券報告書-第57期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
1.「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」の適用
2020年改正会計基準(「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」 企業会計基準第24号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、「関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続」を開示しております。
2.新型コロナウィルス感染症について
当社グループでは、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、将来経営計画を重要な仮定として用いるとともに、連結財務諸表作成時において、入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウィルス感染症に関しては、当連結会計年度の業績に重要な影響を与えておらず、現状以上に著しく感染拡大が進まない限り、将来経営計画にも重要な影響を与えないと仮定しております。
1.「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」の適用
2020年改正会計基準(「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」 企業会計基準第24号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、「関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続」を開示しております。
2.新型コロナウィルス感染症について
当社グループでは、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、将来経営計画を重要な仮定として用いるとともに、連結財務諸表作成時において、入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウィルス感染症に関しては、当連結会計年度の業績に重要な影響を与えておらず、現状以上に著しく感染拡大が進まない限り、将来経営計画にも重要な影響を与えないと仮定しております。