- 6561
- 2026/09/04
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 7.45倍
- 2017年以降
- 赤字-96.48倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2017年以降
- 1.75-42.54倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 30.29%
- ROA 予
- 13.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
HANATOUR JAPAN(6561)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2015年12月31日
- 9億310万
- 2016年12月31日 +4.34%
- 9億4234万
- 2017年12月31日 +35.7%
- 12億7875万
- 2018年12月31日 -56.17%
- 5億6052万
- 2019年12月31日
- -7億6609万
- 2020年12月31日 -273.58%
- -28億6194万
- 2021年12月31日
- -19億6565万
- 2022年12月31日
- -6億5553万
- 2023年12月31日
- 12億2292万
- 2024年12月31日 +33.16%
- 16億2843万
- 2025年12月31日 -14.99%
- 13億8431万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/03/26 11:10
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は6,735,065千円となり、前連結会計年度末に比べ522,772千円減少いたしました。これは主に、短期・長期借入金が約定弁済、早期弁済により771,606千円減少したこと、流動・固定負債のリース債務が支払いにより243,391千円減少したこと、一方、流動・固定負債の店舗閉鎖損失引当金が312,744千円増加したこと、未払法人税等が176,410千円増加したこと等によるものであります。2026/03/26 11:10
当連結会計年度末における純資産は4,485,272千円となり、前連結会計年度末に比べ1,007,615千円増加いたしました。これは、繰越利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益により1,385,131千円増加となったこと、一方、繰越利益剰余金が剰余金の配当の支払いにより376,665千円減少したこと、為替換算調整によりその他包括利益累計額が811千円減少したこと等によるものであります。
なお、旅行事業に係る売上高は、取扱高と仕入高を相殺した純額で表記している他、バス事業、ホテル等施設運営事業に係る一部の売上高について、取扱高と仕入高もしくは販売費及び一般管理費を相殺した純額で表記しているため、その結果売掛金及び契約資産の残高が売上高に対して高い水準となっております。