営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -11億2668万
- 2021年6月30日 -3.3%
- -11億6391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 16:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △183,018 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,126,685
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 16:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △129,774 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,163,914 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子会社の集約を含めた本社移転や雇用調整助成金の活用、ホテル等施設運営事業におけるホテルのマスターリース料の減免・猶予となる変更契約の締結など、グループ全体でコスト削減に努めました。一方で、バス事業においてはオリンピック需要の獲得、旅行事業ではインバウンド市場の回復、「Go To Travelキャンペーン」の再開を見据えた取り組みに注力しております。2021/08/13 16:40
これらの活動の結果、売上高196,209千円(前年同期比71.8%減)、営業損失1,163,914千円(前年同期は営業損失1,126,685千円)、経常損失1,100,235千円(前年同期は経常損失1,488,580千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,108,905千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,654,223千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- においても本件措置の解消時期は不透明であります。2021/08/13 16:40
このような経営環境を背景として、当社グループは前連結会計年度において、2,186,980千円の営業損失、
2,529,390千円の経常損失、2,861,320千円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結