売上高
連結
- 2022年3月31日
- 119億3465万
- 2023年3月31日 +9.17%
- 130億2935万
個別
- 2022年3月31日
- 100億6526万
- 2023年3月31日 +8.55%
- 109億2554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 15:31
2.地域ごとの情報収集運搬・処分事業 リサイクル事業 行政受託事業 合計 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 8,060,065 1,256,784 2,617,808 11,934,658
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/28 15:31
連結損益計算書の売上高の10%以上である顧客がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 15:31
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 総合廃棄物処理事業 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 11,934,658 11,934,658
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/28 15:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/28 15:31
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、収益性向上のため「営業利益率」、生産性向上のため「人件費率」、安全性向上のため「純資産比率」及び「負債比率」を重要な指標として位置づけ、バランスの取れた企業価値の継続的拡大を目指しております。なお、設備投資につきましては、「D.C.R」(注)1.及び「EBITDA比率」(注)2.を合わせて検討しております。
(注)1.デッド・キャパシティ・レシオ (算定式)(有利子負債/金融資産+有形固定資産)×100 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んでまいりました。また、前年同期に比べ資源価格が上昇したこと及びコロナ禍からの需要が徐々に回復したこと等により、前年同期に比べ増収増益となりました。2023/06/28 15:31
その結果、当連結会計年度の売上高は13,029,356千円(前年同期比9.2%増)となりました。営業利益は1,739,501千円(前年同期比35.1%増)、経常利益は1,786,449千円(前年同期比36.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,260,422千円(前年同期比44.4%増)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高では、収集運搬・処分事業8,646,355千円(前年同期比7.3%増)、リサイクル事業1,606,987千円(前年同期比27.9%増)、行政受託事業2,776,013千円(前年同期比6.0%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 15:31
収集運搬・処分事業 リサイクル事業 行政受託事業 合計 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 8,646,355 1,606,987 2,776,013 13,029,356 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/28 15:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。