ABホテル(6565)の建設仮勘定の推移 - 通期
個別
- 2016年3月31日
- 10億552万
- 2017年3月31日 +16.47%
- 11億7115万
- 2018年3月31日 +31.74%
- 15億4286万
- 2019年3月31日 -55.07%
- 6億9325万
- 2020年3月31日 +14.73%
- 7億9539万
- 2021年3月31日 -5.01%
- 7億5553万
- 2022年3月31日 -23.01%
- 5億8167万
- 2023年3月31日 -62.01%
- 2億2095万
- 2024年3月31日 +52.5%
- 3億3694万
- 2025年3月31日 +22.12%
- 4億1146万
- 2026年3月31日 -56.29%
- 1億7985万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の帳簿価額には、建設仮勘定の価額は含まれておりません。2026/06/19 14:36
2.従業員数の( )には臨時社員(パートタイマー等)の平均雇用人員を外書きしておりますが、業務委託店舗における臨時社員(パートタイマー等)については、新店開業時のアルバイトスタッフとして研修期間中は当社の雇用となりますが、その後業務受託者の雇用となり、集計が困難であるため、記載を省略しております。なお、臨時社員の平均雇用人員は、月間170時間換算で計算しております。 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/19 14:36
当社では、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としております。場所 用途 種類 減損損失 山口県光市 事業用資産 土地、建設仮勘定 59,771千円
当事業年度において、新規出店中止の意思決定を行ったことから、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該見積もりについて、将来の不確実な経済状況の変動等により、これらの仮定に重要な変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/19 14:36
当事業年度におきましては、ABホテル光の出店中止に伴い、当該店舗に係る土地及び建設仮勘定について、回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。