関西みらい FG(7321)の外国為替の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 58億2600万
- 2019年3月31日 +304.45%
- 235億6300万
- 2020年3月31日 -13.78%
- 203億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに属する主な事業活動は、以下のとおりであります。2020/06/26 9:41
(2)セグメント損益項目の概要報告セグメント 主な事業活動 銀行業 株式会社関西みらい銀行及び株式会社みなと銀行の本支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券業務等を行っております。その他、銀行業を補完するため、連結子会社で信用保証業務を行っております。 リース業 リース業務等を行っております。
当グループは、銀行業が一般事業会社と異なる収支構造を持つこと等から、売上高、営業利益等の指標に代えて、銀行業における一般的な収益指標である「業務粗利益」「業務純益」をベースとしたセグメント別の収益管理を行っております。それぞれの損益項目の概要は、以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考)資産の査定2020/06/26 9:41
資産の査定は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律」(1998年法律第132号)第6条に基づき、株式会社関西みらい銀行及び株式会社みなと銀行の貸借対照表の社債(当該社債を有する金融機関がその元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が金融商品取引法(1948年法律第25号)第2条第3項に規定する有価証券の私募によるものに限る。)、貸出金、外国為替、その他資産中の未収利息及び仮払金、支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに貸借対照表に注記することとされている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)について債務者の財政状態及び経営成績等を基礎として次のとおり区分するものであります。
1 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 9:41
(*1)貸出金に対応する一般貸倒引当金、及び個別貸倒引当金を控除しております。なお、買入金銭債権、外国為替、リース債権及びリース投資資産、その他資産に対する貸倒引当金については、重要性が乏しいため、連結貸借対照表計上額から直接減額しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 9,041,537 9,077,327 35,790 (7) 外国為替(*1) 23,524 23,536 12 (8) リース債権及びリース投資資産(*1) 36,869 38,709 1,839 (5) 借用金 101,851 101,980 129 (6) 外国為替 277 277 ― 負債計 11,018,010 11,018,610 599
(*2)デリバティブ取引は含めておりません。その他資産のうち、金融商品で時価開示の対象となるものを表示しております。 - #4 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- ※6 手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形及び買入外国為替等は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。2020/06/26 9:41