関西みらい FG(7321)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- -1億8200万
- 2018年9月30日
- -7600万
- 2018年12月31日
- 2億3900万
- 2019年3月31日 +70.71%
- 4億800万
- 2019年6月30日 -64.46%
- 1億4500万
- 2019年9月30日 +106.9%
- 3億
- 2019年12月31日 +33.33%
- 4億
- 2020年3月31日 +55%
- 6億2000万
- 2020年6月30日
- -3億1000万
- 2020年9月30日 -6.77%
- -3億3100万
- 2020年12月31日
- -1億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額2020/06/26 9:41
(注) 株式等損益=株式等売却益-株式等売却損-株式等償却(単位:百万円) その他 △10,251 △10,339 連結損益計算書の経常利益 16,679 8,575
(2)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額 - #2 事業の内容
- 株式会社関西みらい銀行及び株式会社みなと銀行の本支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券業務等を行っております。その他、銀行業を補完するため、連結子会社で信用保証業務を行っております。2020/06/26 9:41
(リース業)
リース業務等を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当グループの報告セグメントは、当グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2020/06/26 9:41
当グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。なお、「銀行業」、「リース業」、「その他事業」を報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主な事業活動は、以下のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2020年3月31日現在2020/06/26 9:41
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員2,509人を含んでおりません。銀行業 リース業 その他事業 合計 従業員数(人) 6,412 70 211 6,693 [2,248] [10] [83] [2,341]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 与信費用は、評価方法の一部見直しによる費用の積み増しを行ったこと等により、前期比11億円増加し62億円となりました。株式等関係損益は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う金融市場の混乱を主因として有価証券ポートフォリオの健全化、及び保有有価証券の減損処理を行ったこと等により同40億円減少し40億円の損失となりました。また、4月に合併により関西みらい銀行が発足したこと、及び10月に事務・システム統合を行ったことにより統合費用が増加しました。2020/06/26 9:41
以上の結果、経常利益は前期比81億円減少し、85億円となりました。
そのほか、関西みらい銀行において合併後のチャネル改革の更なる促進を決定したことから、固定資産の減損処理を行いました。 - #6 設備投資等の概要
- (2)リース業2020/06/26 9:41
重要なものはありません。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ⑤銀行子会社以外の子会社の内容及びそのリスク2020/06/26 9:41
当グループの銀行子会社以外の子会社には、信用保証業務を行っている会社、リース業務を行っている会社等があります。これらの子会社においては、その業務内容に応じ、信用リスク、市場リスク等があります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制