世紀(6234)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 8593万
- 2017年3月31日 -7.6%
- 7940万
個別
- 2016年3月31日
- 8585万
- 2017年3月31日 -6.44%
- 8031万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2018/01/05 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金資産 退職給付引当金 43,073千円 減価償却超過額 41,533 〃 賞与引当金 29,167 〃 投資損失引当金 19,969 〃 棚卸資産評価損 4,446 〃 その他 15,285 〃 繰延税金資産小計 153,476千円 評価性引当額 △25,491 〃 繰延税金資産合計 127,984千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2018/01/05 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金資産 退職給付に係る負債 43,073千円 減価償却超過額 41,533 賞与引当金 29,167 棚卸資産評価損 4,615 土地評価損 4,424 その他 10,943 繰延税金資産小計 133,759 評価性引当額 △5,522 繰延税金資産純額 128,236 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/01/05 15:00
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。