世紀(6234)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 31億1579万
- 2017年9月30日 -41.19%
- 18億3254万
個別
- 2017年3月31日
- 28億4543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/01/05 15:00
2.地域ごとの情報ホットランナー コントローラー その他 合計 外部顧客への売上高 2,227,670 541,091 161,905 2,930,666
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/01/05 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 KISCO㈱ 1,040,033 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/01/05 15:00
- #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/01/05 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 関係会社に対する売上高 1,338,588千円 1,261,949千円
- #5 業績等の概要
- 更に、国内市場においては、売上拡大、コストダウンへの取組み等により収益力の向上に努めると共に、顧客への更なるサービス向上の為、広島駐在所を開設したほか、九州駐在所の開設に向けた準備を推進致しました。2018/01/05 15:00
当社グループの事業区分ごとの売上はホットランナーシステム2,341百万円(前年同期比5.1%増)、コントローラー578百万円(同6.9%増)、その他196百万円(同21.2%増)となりました。国内市場では、中大型金型向けホットハーフの拡販に注力して参りました。当連結会計年度の売上高は3,115百万円(同6.3%増)と増収になりましたが、利益率の低い製品が売上高の伸びを牽引したことや、人件費の増加111百万円(同16.1%増)を主因とする販売費及び一般管理費の増加137百万円(同11.9%増)等により営業利益は501百万円(同6.9%減)、経常利益は520百万円(同7.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益338百万円(同6.4%減)となりました。
第68期第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/01/05 15:00
当社グループは収益性を重視し、「売上総利益率」と「売上高経常利益率」を重要な経営指標として位置づけております。経営効率の向上、原価低減による利益率の確保を推進し、指標の向上に取り組んでまいります。
(3) 中期的な経営戦略 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/01/05 15:00
ホットランナー コントローラー その他 合計 外部顧客への売上高 2,341,282 578,359 196,156 3,115,797 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第67期連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/01/05 15:00
(売上高)
当連結会計年度における売上高は3,115百万円(前年同期比6.3%増)であります。主な増加要因はホットランナーシステムの売上の113百万円(同5.1%増)の増加であり、自動車のモデルチェンジに伴うホットハーフの売上高が増加したことによります。