- #1 その他、財務諸表等(連結)
ロ 【損益計算書】
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※2、3 5,324,453 | ※2、3 5,956,648 |
| 営業利益 | 170,399 | 671,912 |
| 営業外収益 | | |
ハ 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
2021/08/19 15:00- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△249,679千円は報告セグメントに含まれない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/08/19 15:00- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注1) 調整額は報告セグメントに配分していない全社費用及び全社資産であります。
(注2) セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
2021/08/19 15:00- #4 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/19 15:00
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、『重要な会計方針』における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/08/19 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営戦略及び経営上の目標達成状況を判断するための経営指標等
当社では、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図ることが重要と認識し、客観的な指標として、売上高、営業利益を重視しており、その向上を図る経営に努めてまいります。また、当社事業モデルを勘案したうえでの重要な経営指標は、ヘルスケアセールス事業及びメディカルケアセールス事業の医薬品通販事業では、今後の収益の源泉となる「一年間で新規獲得した定期顧客数(注)」を、ヘルスケアマーケティング事業では「取引先社数」及び「取引単価」を、メディカルケアセールス事業のSOKUYAKU事業では、SOKUYAKUプラットフォームの拡大を重視し「会員数」、「提携医療機関数」及び「提携薬局数」の3点を、それぞれ重要な指標としております。
(注)「定期顧客数」とは、「当社全商品の定期コース会員の延べ人数」となります。
2021/08/19 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、2019年5月から新規事業として東京都港区赤坂に調剤薬局を開業し、将来における処方箋医薬品の通信販売事業化に向けての先行投資を推進しております。
以上の結果、当事業年度の売上高は7,106,147千円(前年同期比16.0%増加)、営業利益は170,399千円(前年同期比 53.7%減少)、経常利益は174,412千円(前年同期比52.5%減少)、当期純利益は96,373千円(前年同期比1,472.2%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/08/19 15:00