営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- -1億7069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△219,931千円は報告セグメントに含まれない全社費用及び子会社株式の取得関連費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/10/14 15:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間において、株式会社ECスタジオの株式を取得し連結子会社といたしました。これに伴い、「ヘルスケアセールス事業」セグメントにおいてのれんを計上しております。なお、当該事象によるのれんの発生額は、当第1四半期連結累計期間においては883,628千円でありますが、当該のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、株式会社ECスタジオの株式を取得し、連結範囲に含めたことにより、前連結会計年度末日に比べ「ヘルスケアセールス事業」セグメントの資産が2,184,806千円増加しております。2022/10/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も、人々の「ヘルスケアサイクル」に関連するサービスの強化を通じて、超高齢化社会を迎える日本の深刻な社会課題解決の一助となることで、当社グループの更なる拡大・成長に繋げていく考えです。2022/10/14 15:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,542,082千円、営業損失は170,695千円、経常損失は169,949千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は130,285千円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。