3489 フェイスネットワーク

3489
2026/08/24
時価
257億円
PER 予
6.73倍
2018年以降
3.91-18.95倍
(2018-2026年)
PBR
2.29倍
2018年以降
0.91-4.8倍
(2018-2026年)
配当 予
5.21%
ROE 予
33.95%
ROA 予
10%
資料
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フェイスネットワーク(3489)の売上高 - 不動産マネジメント事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年9月30日
3億8437万
2023年12月31日 +50.69%
5億7921万
2024年3月31日 +36.29%
7億8942万
2024年9月30日 -46.17%
4億2497万
2025年3月31日 +104.65%
8億6970万
2025年9月30日 -47.33%
4億5811万
2026年3月31日 +101.49%
9億2306万

個別

2017年3月31日
3億3229万
2017年12月31日 -6.68%
3億1008万
2018年3月31日 +43.58%
4億4523万
2018年6月30日 -72.21%
1億2374万
2018年9月30日 +102.66%
2億5077万
2018年12月31日 +56.84%
3億9331万
2019年3月31日 +37.76%
5億4183万
2019年6月30日 -72.04%
1億5151万
2019年9月30日 +90.58%
2億8875万
2019年12月31日 +49.44%
4億3151万
2020年3月31日 +34.54%
5億8054万
2020年6月30日 -77.9%
1億2831万
2020年9月30日 +136.95%
3億403万
2020年12月31日 +49.91%
4億5577万
2021年3月31日 +36.3%
6億2123万
2021年6月30日 -72.78%
1億6909万
2021年9月30日 +96.34%
3億3199万
2021年12月31日 +43.71%
4億7710万
2022年3月31日 +32.71%
6億3318万
2022年6月30日 -72.65%
1億7318万
2022年9月30日 +96.48%
3億4028万
2022年12月31日 +49.72%
5億947万
2023年3月31日 +39.01%
7億820万
2023年6月30日 -73.78%
1億8572万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)8,619,74232,916,875
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)538,8565,146,740
2026/06/24 15:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは「不動産投資支援事業」及び「不動産マネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/24 15:15
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
フェイスプロパティーズ合同会社
フェイスFPサロン株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 15:15
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 15:15
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社、連結子会社1社(㈱岩本組)、及び非連結子会社2社で構成されており、「我々は一人一人の夢の実現をサポートするワンストップパートナーであり続けます」という経営理念のもと、主に不動産投資用の新築一棟RCマンションを「世田谷区」「目黒区」「渋谷区」(以下、城南3区といいます。)を中心とするエリアに開発し、顧客(以下、「不動産オーナー」といいます。)に販売する不動産投資支援事業と不動産オーナーが所有する不動産及び当社が所有する不動産の管理運営(プロパティ・マネジメント)を行う不動産マネジメント事業を展開しております。
なお、連結子会社である㈱岩本組は、当社からの建築工事の請負等を行っております。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
2026/06/24 15:15
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
不動産投資支援事業不動産マネジメント事業
その他の収益647,533227,475875,008
外部顧客への売上高29,046,185869,70929,915,894
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等及び特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針の対象となる小口化販売額であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 15:15
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
控除対象外消費税等の会計処理の変更
「会計方針の変更」に記載のとおり、従来、控除対象外消費税及び地方消費税は、発生した連結会計年度の費用として販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、事業規模、人員等が拡大する状況を踏まえ、一定期間に費用配分することが当社グループの経営成績をより適正に表すことになると判断し、当連結会計年度の期首より固定資産に係る控除対象外消費税等は、長期前払費用(投資その他の資産「その他」)に計上し、5年間で均等償却する方法に変更いたしました。なお、この変更による影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりません。2026/06/24 15:15
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、不動産投資用の新築一棟マンションの開発、販売を行う「不動産投資支援事業」及び不動産オーナー及び当社が保有する不動産の管理運営する「不動産マネジメント事業」を中心に事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは「不動産投資支援事業」及び「不動産マネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/24 15:15
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/24 15:15
#10 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2026年3月31日現在
不動産投資支援事業239
不動産マネジメント事業
(注) 1.従業員数は就業人員(休職者を除く)であります。
2.臨時従業員数は従業員の総数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
2026/06/24 15:15
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(2)当社の現在の主要株主(発行済株式総数の10%を超えて株式・持分を保有するものをいう。)又はその業務執行者(業務執行取締役、執行役員又は使用人をいう。)
(3)当社又は当社の子会社(以下「当社グループ」という。)の主要な取引先(直近事業年度における当社グループとの取引額が、当社グループ又は当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先をいう。)又はその業務執行者
(4)当社グループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の業務執行者
2026/06/24 15:15
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(a)不動産投資支援事業
不動産投資支援事業につきましては、不動産商品22件、建築商品4件等を販売いたしました。売上高は31,993,808千円(前期比10.1%増)、セグメント利益は5,433,299千円(前期比25.0%増)となりました。
(b)不動産マネジメント事業
2026/06/24 15:15
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 15:15
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、東京都において、賃貸用のマンション(土地含む。)を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,904千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,222千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/24 15:15
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/24 15:15
#16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
請負工事売上高(未完成分)150,0561,036,238
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)の1.(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。
2026/06/24 15:15
#17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(千円)
前連結会計年度当連結会計年度
請負工事売上高(未完成分)150,0561,036,238
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
請負工事にかかる収益の計上基準として、財又はサービスに対する支配が顧客に一定期間にわたり移転する場合には収益認識基準の適用により、一定の期間にわたり充足される履行義務として、工事進捗度に応じて収益を計上しております。(工事の進捗率の見積りは発生原価に基づくインプット法)
2026/06/24 15:15
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※5 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高960千円2,480千円
売上原価922,9603,252,627
2026/06/24 15:15
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 15:15

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