フェイスネットワーク(3489)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2024年6月30日
- -4億2498万
- 2025年6月30日
- -4676万
個別
- 2018年6月30日
- -9914万
- 2019年6月30日
- -9290万
- 2020年6月30日
- -4026万
- 2021年6月30日 -230.53%
- -1億3307万
- 2022年6月30日
- 5118万
- 2023年6月30日
- -3億6568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 15:36
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。報告セグメント 合計(注) 不動産投資支援事業 不動産マネジメント事業 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/14 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は城南3区を中心に、新築一棟マンションGranDuoシリーズの企画開発を推進するとともに、不動産ST分野への参入を目指しHash Dash Holdings株式会社と資本・業務提携契約を締結いたしました。また、施工技術で高い評価を得ている株式会社岩本組の全株式取得を決定し、施工能力の強化を図るなど、事業基盤の強化に積極的に取り組みました。2023/08/14 15:36
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,336,461千円(前年同期比61.5%減)、営業損失365,685千円(前年同期は51,189千円の利益)、経常損失419,880千円(前年同期は14,490千円の利益)、四半期純損失297,493千円(前年同期は8,759千円の利益)となりました。なお、前年同期に比べ大幅な減収減益となりましたが、主要事業である不動産投資支援事業は物件竣工時期による業績への影響が大きく、当事業年度においては特に下期に竣工引渡しが集中する予定となっており、計画は順調に進んでおります。
セグメント別の業績は次のとおりであります。