営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -1億3307万
- 2022年6月30日
- 5118万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/12 15:43
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(注) 不動産投資支援事業 不動産マネジメント事業 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/12 15:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は城南3区を中心に、当社が展開するワンストップサービスを活かした原価抑制及び商品価値向上のための施策を推進しながら、新築一棟マンションGranDuoシリーズの企画開発及び販売の拡大、不動産小口化商品の販売、DX推進による社内業務効率化等に積極的に取り組みました。2022/08/12 15:43
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高3,471,981千円(前年同期比145.5%増)、営業利益51,189千円(前年同期は133,075千円の損失)、経常利益14,490千円(前年同期は174,275千円の損失)、四半期純利益8,759千円(前年同期は121,398千円の損失)となりました。なお、当社の経営成績は不動産業の性質上、下半期に売上高が大きくなる傾向にあります。
セグメント別の業績は次のとおりであります。