フェイスネットワーク(3489)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産投資支援事業の推移 - 全期間
連結
- 2023年9月30日
- -5億9542万
- 2023年12月31日 -20.4%
- -7億1688万
- 2024年3月31日
- 19億6783万
- 2024年9月30日 -92.9%
- 1億3981万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 43億4806万
- 2025年9月30日 -84.56%
- 6億7148万
- 2026年3月31日 +709.14%
- 54億3329万
個別
- 2017年3月31日
- 11億3161万
- 2017年12月31日 -35.45%
- 7億3050万
- 2018年3月31日 +59.4%
- 11億6440万
- 2018年6月30日
- -1億2274万
- 2018年9月30日 -77.34%
- -2億1767万
- 2018年12月31日
- 1億4350万
- 2019年3月31日 +516.64%
- 8億8488万
- 2019年6月30日
- -1億3070万
- 2019年9月30日
- -1661万
- 2019年12月31日
- 9891万
- 2020年3月31日 +823.27%
- 9億1322万
- 2020年6月30日
- -5646万
- 2020年9月30日
- 2億6643万
- 2020年12月31日 -69.07%
- 8240万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 9億7051万
- 2021年6月30日
- -1億5471万
- 2021年9月30日 -104.81%
- -3億1687万
- 2021年12月31日
- 4924万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 16億8862万
- 2022年6月30日 -98.49%
- 2549万
- 2022年9月30日 +781.78%
- 2億2484万
- 2022年12月31日 +412.31%
- 11億5190万
- 2023年3月31日 +109.87%
- 24億1746万
- 2023年6月30日
- -3億8465万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 15:15
当社グループは、不動産投資用の新築一棟マンションの開発、販売を行う「不動産投資支援事業」及び不動産オーナー及び当社が保有する不動産の管理運営する「不動産マネジメント事業」を中心に事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは「不動産投資支援事業」及び「不動産マネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/24 15:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 合同会社スリーオークス 3,880,000 不動産投資支援事業 合同会社レジデンシャルエイチ 3,619,000 不動産投資支援事業 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/24 15:15
当社グループは、当社、連結子会社1社(㈱岩本組)、及び非連結子会社2社で構成されており、「我々は一人一人の夢の実現をサポートするワンストップパートナーであり続けます」という経営理念のもと、主に不動産投資用の新築一棟RCマンションを「世田谷区」「目黒区」「渋谷区」(以下、城南3区といいます。)を中心とするエリアに開発し、顧客(以下、「不動産オーナー」といいます。)に販売する不動産投資支援事業と不動産オーナーが所有する不動産及び当社が所有する不動産の管理運営(プロパティ・マネジメント)を行う不動産マネジメント事業を展開しております。
なお、連結子会社である㈱岩本組は、当社からの建築工事の請負等を行っております。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #4 事業等のリスク
- (15) 個人情報の管理について2026/06/24 15:15
当社グループは不動産オーナーの個人情報及び賃貸物件契約者情報等、不動産投資支援事業を通してお預かりしている個人情報については、個人情報保護規程による規程化、個人情報保護管理責任者による取り扱い方法の周知、安全対策の実施などを行い細心の注意を払い取り扱っております。
万一、個人情報の不正利用その他不測の事態により当該情報が漏洩した場合、損害賠償請求を受けるリスクや当社への信用の低下により、財政状態及び経営成績、今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 15:15
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等及び特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針の対象となる小口化販売額であります。報告セグメント 合計 不動産投資支援事業 不動産マネジメント事業 一時点で移転される財及びサービス 24,665,731 642,233 25,307,964
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #6 売上原価明細書(連結)
- (注)不動産投資支援事業は、主に新築一棟マンション及び中古一棟ビルリノベーションを不動産オーナーに提供する不動産商品と、主に新築一棟マンション建築予定の土地を先行販売し、設計請負契約・工事請負契約を締結して建築した建築商品があります。2026/06/24 15:15
(原価計算の方法) - #7 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/06/24 15:15
(注) 1.従業員数は就業人員(休職者を除く)であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 不動産投資支援事業 239 不動産マネジメント事業
2.臨時従業員数は従業員の総数の100分の10未満であるため記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)不動産投資支援事業2026/06/24 15:15
不動産投資支援事業につきましては、不動産商品22件、建築商品4件等を販売いたしました。売上高は31,993,808千円(前期比10.1%増)、セグメント利益は5,433,299千円(前期比25.0%増)となりました。
(b)不動産マネジメント事業