フェイスネットワーク(3489)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産マネジメント事業の推移 - 全期間
連結
- 2023年9月30日
- 4933万
- 2023年12月31日 +39.82%
- 6897万
- 2024年3月31日 +77.79%
- 1億2263万
- 2024年9月30日 -37.66%
- 7645万
- 2025年3月31日 +123.63%
- 1億7097万
- 2025年9月30日 -49.47%
- 8639万
個別
- 2017年3月31日
- 3966万
- 2017年12月31日 +13.88%
- 4517万
- 2018年3月31日 +62.43%
- 7337万
- 2018年6月30日 -67.83%
- 2360万
- 2018年9月30日 +118.94%
- 5168万
- 2018年12月31日 +68.51%
- 8709万
- 2019年3月31日 +46.96%
- 1億2798万
- 2019年6月30日 -70.47%
- 3779万
- 2019年9月30日 +81.08%
- 6844万
- 2019年12月31日 +32.26%
- 9052万
- 2020年3月31日 +34.62%
- 1億2186万
- 2020年6月30日 -86.7%
- 1620万
- 2020年9月30日 +297.28%
- 6437万
- 2020年12月31日 +15.13%
- 7411万
- 2021年3月31日 +32.8%
- 9841万
- 2021年6月30日 -78.01%
- 2164万
- 2021年9月30日 +120.81%
- 4778万
- 2021年12月31日 +15.69%
- 5528万
- 2022年3月31日 +28.71%
- 7115万
- 2022年6月30日 -63.89%
- 2569万
- 2022年9月30日 +86.49%
- 4791万
- 2022年12月31日 +43.36%
- 6868万
- 2023年3月31日 +46.48%
- 1億60万
- 2023年6月30日 -81.14%
- 1897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/24 9:31
当社グループは、不動産投資用の新築一棟マンションの開発、販売を行う「不動産投資支援事業」及び不動産オーナー及び当社が保有する不動産の管理運営する「不動産マネジメント事業」を中心に事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは「不動産投資支援事業」及び「不動産マネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/24 9:31
当社グループは、当社、連結子会社1社(㈱岩本組)、及び非連結子会社3社で構成されており、「我々は一人一人の夢の実現をサポートするワンストップパートナーであり続けます」という経営理念のもと、主に不動産投資用の新築一棟RCマンションを「世田谷区」「目黒区」「渋谷区」(以下、城南3区といいます。)を中心とするエリアに開発し、顧客(以下、「不動産オーナー」といいます。)に販売する不動産投資支援事業と不動産オーナーが所有する不動産及び当社が所有する不動産の管理運営(プロパティ・マネジメント)を行う不動産マネジメント事業を展開しております。
なお、連結子会社である㈱岩本組は、当社からの建築工事の請負等を行っております。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/24 9:31
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等及び特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針の対象となる小口化販売額であります。報告セグメント 合計 不動産投資支援事業 不動産マネジメント事業
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/24 9:31
(注) 1.従業員数は就業人員(休職者を除く)であります。2025年3月31日現在 不動産投資支援事業 238 不動産マネジメント事業
2.臨時従業員数は従業員の総数の100分の10未満であるため記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)不動産マネジメント事業2025/06/24 9:31
不動産マネジメント事業につきましては、管理戸数が堅調に増加したことから、売上高は869,709千円(前期比10.2%増)、セグメント利益は170,971千円(前期比39.4%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況