- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は「不動産投資支援事業」及び「不動産マネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/26 14:36- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/26 14:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(a)不動産投資支援事業
不動産投資支援事業につきましては、売上高は自社ブランドマンションGranDuoシリーズの販売数が増加いたしました。また中古一棟ビルリノベーションの自社ブランドGrandStoryの販売を開始しました。
この結果、売上高は13,500,573千円(前期比37.6%増)、セグメント利益は1,164,406千円(前期比2.9%増)となりました。
2018/06/26 14:36- #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社では、東京都において、賃貸用のオフィスビル(土地含む。)を有しております。
平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は19,521千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は17,790千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
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