- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は「不動産投資支援事業」及び「不動産マネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/25 15:06- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/06/25 15:06- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/25 15:06 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/25 15:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(a)不動産投資支援事業
不動産投資支援事業につきましては、不動産商品20件、建築商品17件を販売いたしました。一方、規模拡大に伴う人員増加のため、人件費等の販売費および一般管理費を計上したことにより、売上高は13,622,515千円(前期比0.9%増)、セグメント利益は884,888千円(前期比24.0%減)となりました。
(b)不動産マネジメント事業
2019/06/25 15:06- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/25 15:06- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社では、東京都において、賃貸用のオフィスビル(土地含む。)を有しております。
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は17,790千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は22,141千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
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