- 3489
- 2026/09/11
- 時価
- 229億円
- PER 予
- 6倍
- 2018年以降
- 3.91-18.95倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.04倍
- 2018年以降
- 0.91-4.8倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 5.85%
- ROE 予
- 33.95%
- ROA 予
- 10%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/11/14 15:03
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(注) 不動産投資支援事業 不動産マネジメント事業 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/14 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は城南3区を中心に、新築一棟マンションGranDuoシリーズ及び中古一棟ビルリノベーションGrandStoryシリーズの企画開発及び販売の拡大、不動産小口化商品事業、ワンストップサービス体制の充実、業務提携等による販路拡大、ブランド力の強化を図ってまいりました。2019/11/14 15:03
当第2四半期累計期間の経営成績は、不動産商品6件、建築商品6件を販売いたしました。一方、規模拡大に伴う人員増加のため、人件費等の販売費及び一般管理費を計上したことにより、売上高は、5,873,602千円(前年同期比114.7%増)、営業利益は、51,828千円(前年同期は165,994千円の損失)、経常損失は、76,356千円(前年同期は262,219千円の損失)、四半期純損失は、55,632千円(前年同期は140,020千円の損失)となりました。なお、当社の経営成績は不動産業の性質上、賃貸需要が活発化する第3四半期会計期間及び第4四半期会計期間に売上高が大きくなる傾向にあります。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。