共和コーポレーション(6570)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 14億9667万
- 2017年12月31日 -6.3%
- 14億231万
- 2018年3月31日 -1.59%
- 13億8002万
- 2018年6月30日 -1.37%
- 13億6117万
- 2018年9月30日 -0.43%
- 13億5537万
- 2018年12月31日 +4.42%
- 14億1534万
- 2021年12月31日 -8.83%
- 12億9031万
- 2022年3月31日 -3.66%
- 12億4308万
- 2022年6月30日 -1.33%
- 12億2657万
- 2022年9月30日 +2.23%
- 12億5392万
- 2022年12月31日 +1.42%
- 12億7175万
- 2023年3月31日 +1.49%
- 12億9074万
- 2023年6月30日 +6.01%
- 13億6834万
- 2023年9月30日 -0.37%
- 13億6330万
- 2023年12月31日 +4.25%
- 14億2126万
- 2024年3月31日 +1.46%
- 14億4208万
- 2024年6月30日 +1.18%
- 14億5903万
- 2024年9月30日 +22.55%
- 17億8811万
- 2024年12月31日 +2.11%
- 18億2585万
- 2025年3月31日 -7.17%
- 16億9499万
- 2025年6月30日 +9.32%
- 18億5293万
- 2025年9月30日 -1.66%
- 18億2214万
- 2025年12月31日 +12.16%
- 20億4367万
- 2026年3月31日 +19.34%
- 24億3887万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として店舗ごとに収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。一部の店舗について収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、時価については処分見込価額により評価しております。2026/06/23 9:41
(減損損失計上額の内訳)場所 用途 種類 千葉県船橋市 店舗用設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 愛知県名古屋市 店舗用設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)建物及び構築物 101,245千円 工具、器具及び備品 13,255千円 長期前払費用 2,808千円 計 117,309千円