共和コーポレーション(6570)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント機器販売の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億336万
- 2018年12月31日 -27.98%
- 7444万
- 2021年12月31日 +0.29%
- 7465万
- 2022年12月31日 +140.52%
- 1億7957万
個別
- 2019年12月31日
- 4610万
- 2020年12月31日 -36.78%
- 2914万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント機器販売事業
アミューズメント機器販売事業におきましては、アミューズメント業界全般で景品ゲームが好調なこともあり、引き続き景品ゲーム機及び景品の需要が増加しております。景品販売においては、ぬいぐるみやフィギュア、小型家電等、多岐にわたるジャンルが人気を博しておりますが、加えてスクイーズを使用したオリジナル景品等の販売にも積極的に取り組んでおります。
以上の結果、アミューズメント機器販売事業における売上高は482,290千円(前年同期比89.1%増)、セグメント利益(営業利益)は194,603千円(同8.4%増)となりました。2024/02/14 13:04