営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億6731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/13 15:58
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
アミューズメント施設運営事業において、株式会社キャロム・プランニングよりアミューズメント施設の事業譲受を行いました。
これにより負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては23,441千円であります。2020/03/13 15:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、景品ゲーム機の利用促進を促すイベントを毎月開催、メダルゲーム機の新規ユーザーの掘り起し策を講じるなど来店促進策を全店舗にて行うとともに、様々な活性化策により来店客数の増加に努めました。なお、景品ゲームにおいては、もう1プレイを促進するため接客サービスを強化したほか、LINEやTwitterを利用した来店促進策を推し進めたこと等により、景品ゲームにおいて前年同期に比べ稼働が上がりました。メダルゲーム機においては、中期的な施策として営業教育を充実させたことにより今後の成長のための基盤強化に取り組んでまいりました。なお、2018年9月に「ネットキャッチャー@pina」を閉鎖しており、総施設数は48施設となっております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は4,986,349千円、セグメント利益(営業利益)は607,521千円となりました。2020/03/13 15:58