営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/13 16:18
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。2020/03/13 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント施設運営事業におきましては、景品ゲームの利用促進を促すイベントを毎月開催、メダルゲームの新規ユーザーの掘り起し策を講じるなど来店促進策を全店舗にて行うとともに、様々な活性化策により来店客数の増加に努めました。なお、景品ゲームにおいては、もう1プレイを促進するため接客サービスを強化したほか、SNSを利用した来店促進策を推し進めたこと、各ゲームジャンル別の運営管理を徹底したこと等により、景品ゲーム及びメダルゲームにおいて前年同期に比べ稼働が上がりました。なお、2019年4月に「アピナ草加店」、「アピナ幸手店」、「アピナS武蔵小山店」、「キッズスクエア上溝」、「キッズスクエア松戸」、2019年5月に「アピナ荻窪店」を開設しており、総店舗数は59店舗となっております。2020/03/13 16:18
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は2,550,324千円、セグメント利益(営業利益)は194,993千円となりました。
② アミューズメント機器販売事業