純資産
連結
- 2016年3月31日
- 18億5017万
- 2017年3月31日 +16.84%
- 21億6169万
- 2018年3月31日 +48.39%
- 32億765万
個別
- 2016年3月31日
- 16億1937万
- 2017年3月31日 +6.88%
- 17億3075万
- 2018年3月31日 +56.98%
- 27億1686万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2020/03/13 15:46
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/13 15:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は前連結会計年度末と比べ743,079千円増加し、7,630,471千円となりました。これは、アミューズメント機器の取得等を主な目的とした借入れにより、1年内返済予定の長期借入金が89,956千円増加し1,424,100千円となり、長期借入金が637,319千円増加し3,251,366千円となったこと、また、販売用アミューズメント機器について期末付近に発売された新製品等の仕入れが増加したことにより支払手形及び買掛金が69,324千円増加し1,046,755千円となったものの、未払金が87,107千円減少し686,336千円となったこと等が主な要因であります。2020/03/13 15:46
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は前連結会計年度末と比べ1,045,958千円増加し、3,207,657千円となりました。これは、東京証券取引所市場第二部への株式上場に伴い、公募増資及び第三者割当増資により合計で547,500株の新株式を発行し805,235千円を調達した結果、資本金が402,617千円、資本剰余金が402,617千円それぞれ増加したこと、また、親会社株主に帰属する当期純利益248,513千円の計上等により利益剰余金が224,853千円増加したこと、保有銘柄の時価の上昇によりその他有価証券評価差額金が15,869千円増加したことが要因であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/13 15:46
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 913.65 円 1,100.96 円 1株当たり当期純利益金額 132.00 円 104.23 円
2.当社は、平成29年9月29日開催の取締役会決議により、平成29年10月17日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。