経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億365万
- 2018年3月31日 +48.16%
- 4億4988万
個別
- 2017年3月31日
- 3億2733万
- 2018年3月31日 +8.94%
- 3億5658万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの主力事業であるアミューズメント施設運営事業におきましては、「明るい、安心、三世代」をテーマとして、お客様に対する接客サービスの体制強化に努めるとともに、施設の魅力を高めるためアミューズメント機器の導入など設備投資を積極的に進めました。アミューズメント機器販売事業におきましては、販売顧客先に向けた運営コンサルティングなどトータルセールスを行うことにより、引き続き新製品および中古機の販売が好調に推移しました。2020/03/13 15:46
以上の結果、当連結会計年度における売上高は12,960,666千円(前年同期比9.5%増)となり、営業利益は526,267千円(同68.6%増)、経常利益は449,889千円(同48.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は248,513千円(同20.4%減)となりました。
今後、当社グループは、これまでの取り組みを進化させると同時に、グループ一体での運営強化と、事業間のシナジー効果を発揮すべく業務プロセスや収益管理の改善に継続的に取り組むことにより、更なる業績の向上と事業の成長を目指してまいります。