純資産
連結
- 2015年3月31日
- 17億1899万
- 2016年3月31日 +7.63%
- 18億5017万
- 2017年3月31日 +16.84%
- 21億6169万
- 2017年12月31日 +15%
- 24億8586万
個別
- 2015年3月31日
- 15億2790万
- 2016年3月31日 +5.99%
- 16億1937万
- 2017年3月31日 +6.88%
- 17億3075万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2020/03/13 15:42
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は前連結会計年度末と比べ414,238千円増加し、6,887,391千円となりました。これは主に、販売用アミューズメント機器について期末付近に発売された新製品等の仕入れが減少したことにより支払手形及び買掛金が304,146千円減少した一方で、店舗使用目的のアミューズメント機器の購入及びLED化等の設備投資等による未払金の増加259,987千円、中間納付の減少に伴う未払法人税等の増加91,546千円及び株式会社シティエンタテインメントの株式取得を目的とした借入れにより、1年内返済予定の長期借入金の増加207,938千円及び長期借入金の増加145,651千円が生じたことによるものであります。2020/03/13 15:42
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は前連結会計年度末と比べ311,522千円増加し、2,161,698千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益312,312千円の計上等により利益剰余金が288,652千円増加したこと、保有銘柄の時価の上昇によりその他有価証券評価差額金が22,870千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/03/13 15:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2020/03/13 15:42
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの・・・・・ 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの・・・・・ 移動平均法による原価法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (4)前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合の1株当たり情報2020/03/13 15:42
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 684.43円 731.51円 1株当たり当期純利益金額 40.25円 47.41円
(5)新株予約権行使価格の調整 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/13 15:42
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 781.98円 913.65円 1株当たり当期純利益金額 57.03円 132.00円
2.当社は、平成29年9月29日開催の取締役会決議により、平成29年10月17日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。