6570 共和コーポレーション

6570
2026/08/14
時価
188億円
PER 予
15.19倍
2018年以降
赤字-116.34倍
(2018-2026年)
PBR
2.95倍
2018年以降
0.56-2.31倍
(2018-2026年)
配当 予
1.29%
ROE 予
19.44%
ROA 予
6.33%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
四半期報告書-第35期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
【閲覧】

個別

2019年6月30日
-2617万
2020年6月30日 -266.43%
-9589万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社が属するアミューズメント業界におきましては、2020年1月以降、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により外出を自粛する傾向が強まり、アミューズメント施設への来店客数は減少傾向が続いております。このような状況の中、当社の主力事業であるアミューズメント施設運営事業におきましては、4月に政府の「緊急事態宣言」を受けた都道府県の「緊急事態措置」に基づく休業要請により、全店舗にて臨時休業を実施いたしました。その後、5月より段階的に緩和・解除された休業要請等に合わせて順次営業を再開し、6月12日に全店舗にて営業を再開いたしましたが、一部店舗では本書提出日現在も営業時間の短縮等の措置を講じております。なお、営業再開にあたりましては、諸経費全般に亘って削減に努めつつ、店頭での新型コロナウイルス感染症の拡大防止策を徹底し、お客様が「安心・安全・安価」にお楽しみいただける店舗運営に努めております。
以上の結果、当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高は1,505,557千円(前年同四半期51.9%減)となり、営業損失は402,310千円(前年同四半期は営業利益9,897千円)、経常損失は95,899千円(前年同四半期は経常損失26,171千円)となりました。四半期純損失につきましては、新型コロナウイルス感染症にかかる臨時休業期間に発生した店舗運営の固定費を特別損失として計上したこと等が影響し、315,269千円(前年同四半期は四半期純損失2,735千円)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2020/08/12 14:52

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