- 6570
- 2026/09/16
- 時価
- 205億円
- PER 予
- 16.61倍
- 2018年以降
- 赤字-116.34倍
(2018-2026年) - PBR
- 3.23倍
- 2018年以降
- 0.56-2.32倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 19.44%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/15 13:56
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 13:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、店舗従業員のマスク着用、店舗出入口付近のアルコール消毒液の設置、出入口ドア開放による換気、定期的なゲーム機の消毒清掃等を継続して徹底しております。
売上におきましては、爆発的な人気を博しております「鬼滅の刃」の景品展開強化及び関連イベントを実施したほか、全店にて「オータムスクラッチ」キャンペーン等を開催し、売上の回復を図りました。第3四半期累計期間のアミューズメント施設運営事業における売上高は5,887,801千円(前年同四半期比26.9%減)となり、第2四半期累計期間の前年同四半期比36.0%減と比較して9.1ポイントの改善となりました。またセグメント利益(営業利益)は218,361千円(前年同四半期比66.2%減)となりました。
なお2020年10月に「アピナ各務原店」を開設する一方、契約満了店舗1店舗を閉鎖しており、総店舗数は56店舗となっております。2021/02/15 13:56