構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1498万
- 2021年3月31日 -13.8%
- 1292万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は原則として店舗ごとに収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。店舗について、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。2021/06/25 14:05
(減損損失計上額の内訳)場所 用途 種類 埼玉県川越市 店舗用設備 建物、工具、器具及び備品 埼玉県川口市 店舗用設備 建物、構築物、工具、器具及び備品 千葉県印西市 店舗用設備 建物、工具、器具及び備品
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、時価については処分見込価額により評価しております。建物 109,578千円 構築物 309千円 工具、器具及び備品 21,576千円 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 14:05
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。