無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4860万
個別
- 2021年3月31日
- 4300万
- 2022年3月31日 +11.62%
- 4799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,144,821千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2022/06/24 11:52
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,903千円は本社に係る設備投資額であります。
3.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△582,298千円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,144,821千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,903千円は本社に係る設備投資額であります。
3.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため記載しておりません。2022/06/24 11:52 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
・商品
アミューズメント機器 個別法
・貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
アミューズメント機器 2~5年2022/06/24 11:52 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2022/06/24 11:52
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「受取手形」「前渡金」、「有形固定資産」の「車両運搬具」「リース資産」、「無形固定資産」の「リース資産」、「投資その他の資産」の「破産更生債権等」は、金額的重要性が乏しいため又は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」、「有形固定資産」の「その他」、「無形固定資産」の「その他」、「投資その他の資産の」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」「その他」46,478千円は161,699千円、「有形固定資産」「その他」-千円は2,868千円、「無形固定資産」「その他」21,858千円は24,258千円、「投資その他の資産」「その他」147,897千円は199,109千円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- アミューズメント機器 2~5年2022/06/24 11:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- アミューズメント機器 2年~5年2022/06/24 11:52
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。