営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億8446万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 12:52
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。2022/11/14 12:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、景品ゲームの売上が堅調に推移しており、既存店においても順次景品ゲーム機の増台を進めております。中でもアピナ姫路店では、2022年8月に営業エリアを拡大して景品ゲーム機を200台以上増台し、連日多くのお客様にお楽しみいただいております。また、映画やSNS発の人気キャラクターとコラボレーションしたオリジナルグッズのプレゼントキャンペーン等を実施し、販促活動にも力を入れております。さらに、QRコード決済端末の設置による利便性向上にも、継続して取り組んでおります。
当第2四半期連結累計期間では、愛知県で2店舗目となる「アピナ蒲郡店」を新規出店しました。2021年12月に出店したアピナ豊橋店に引き続き、愛知県におけるアピナブランドの知名度向上につなげて参ります。なお、第2四半期連結会計期間末での総店舗数は57店舗となっております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は5,721,904千円、セグメント利益(営業利益)は646,153千円となりました。2022/11/14 12:52