営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9946万
- 2022年12月31日 +467.61%
- 5億6455万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 12:50
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等の事業を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。2023/02/14 12:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、景品ゲームの売上が堅調に推移しております。当社グループは引き続き景品ゲームジャンルを重要な投資戦略として位置づけ、新店はもとより既存店においても、景品ゲーム機のリニューアルや増台に注力しております。
景品につきましては、ご家族での来店を想定した幅広い品揃えに加え、人気キャラクターとコラボした当社オリジナル景品を定期的に製作し、競合他社との差別化を図っております。さらに「アピナ公式アプリ」を利用した情報発信や特典配信等により、来店促進施策にも積極的に取り組んでおります。
当第3四半期連結会計期間には、中国エリア初出店となる「アピナ東広島店」(広島県東広島市、2022年10月)及び「アピナ徳山店」(山口県周南市、2022年12月)を開設し、総店舗数は59店舗となっております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は8,623,098千円(前年同四半期比17.7%増)、セグメント利益(営業利益)は865,855千円(前年同四半期比80.3%増)となりました。2023/02/14 12:50