営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 2806万
- 2023年6月30日 +496.93%
- 1億6752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 14:51
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗の自販機の受取手数料等の金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗の自販機の受取手数料等の金額であります。2023/08/09 14:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、「明るい・安心・三世代」をテーマに、清潔な店舗づくりと丁寧な接客に取り組んでおります。
また、アミューズメント業界全体における景品ゲーム人気は今なお継続しており、引き続き景品ゲーム機の増台やバラエティ感溢れる景品の充実に注力しております。
さらに、人気Youtuberとコラボした動画配信や、アピナ公式アプリを活用した情報発信等にも積極的に取り組み、新たなお客様層の取り込みを意識した来店促進施策を継続して実施しております。
店舗数につきましては、4月に群馬県で2店舗目となる「アピナ吉岡店」を出店し、当第1四半期連結累計期間末での総店舗数は60店舗となりました。「アピナ吉岡店」は、様々なアスレチックが設置されたキッズスペースを併設しており、開店当初から多くのご家族連れにご利用いただいております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は2,927,174千円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益(営業利益)は197,529千円(同5.0%増)となりました。2023/08/09 14:51