営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 5億6455万
- 2023年12月31日 +35.47%
- 7億6482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 13:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等の事業を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。2024/02/14 13:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出退店につきましては、4月の「アピナ吉岡店」に続き、8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」を、また12月には愛知県で3店舗目となる「アピナ名古屋栄店」の計4店舗を新規出店し、2店舗を閉店しました。これにより、第3四半期連結会計期間末での総店舗数は61店舗となっております。12月に出店した「アピナ名古屋栄店」では、当社グループとして初となるカプセルトイコーナー「Capsule Pit(カプセルピット)」を新設し、景品ゲームとはまた一味違ったドキドキ感をお楽しみいただけます。2024/02/14 13:04
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は9,636,103千円(前年同期比11.7%増)、セグメント利益(営業利益)は866,316千円(同0.1%増)となりました。