営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5億9952万
- 2024年9月30日 +3.06%
- 6億1788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/13 13:10
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」は、各店舗に設置した自動販売機の受取手数料等の金額であります。2024/11/13 13:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、「明るい・安心・三世代」をテーマに、清潔な店舗づくりと丁寧な接客に取り組んでおります。
また、アミューズメント業界全体における景品ゲーム人気は今なお継続しており、引き続き景品ゲーム機の増台やバラエティ感溢れる景品の充実に努めております。さらに、人気キャラクターとの写真撮影会など有名IP(Intellectual Property:知的財産)とコラボした景品キャンペーン等の実施や、アピナ公式アプリを活用した情報発信等にも積極的に取り組み、新たなお客様層の取り込みを意識した来店促進施策を継続して実施しております。
出退店につきましては、5月に鳥取県で初出店となる「アピナ米子店」を、9月には四国地方で初出店となる「アピナ善通寺店」を含め計5店舗を新規出店しました。これにより、当中間連結会計期間末での総店舗数は65店舗となっております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は7,374,315千円(前年同中間期比14.4%増)、セグメント利益(営業利益)は767,555千円(同17.7%増)となりました。2024/11/13 13:10