- 4381
- 2026/09/02
- 時価
- 8億円
- PER 予
- 19.61倍
- 2019年以降
- 赤字-1931.82倍
(2019-2026年) - PBR
- -2.04倍
- 2019年以降
- 赤字-33.27倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -10.4%
- ROA 予
- 11.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビープラッツ(4381)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 1821万
- 2022年3月31日 +35.53%
- 2468万
- 2023年3月31日 +87.15%
- 4619万
- 2024年3月31日 -50.05%
- 2307万
- 2025年3月31日 -50.1%
- 1151万
個別
- 2019年3月31日
- 1083万
- 2021年3月31日 +68.12%
- 1821万
- 2022年3月31日 +35.53%
- 2468万
- 2023年3月31日 +87.15%
- 4619万
- 2024年3月31日 -50.05%
- 2307万
- 2025年3月31日 -50.1%
- 1151万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 9:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。2026/06/18 9:36
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、減損の兆候及び減損損失の認識の判定に利用した事業計画には、初期費用・初期開発等に関する収益は、過去の受注実績も考慮し新規顧客及び既存顧客からの継続的な受注獲得による売上が見込まれる、また、月額利用料等に関する収益は初期費用・初期開発等の受注による新規顧客の獲得から得られる売上の増加と既存顧客の解約による売上の減少が見込まれる、さらに、売上原価と販売費及び一般管理費については、各種効率化により減少することが見込まれるという仮定が含まれております。当該仮定は、将来の市場環境の変動により影響を受けるため不確実性を伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表において、ソフトウエアを主たる資産とする資産グループの評価に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/18 9:36
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額