繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 4619万
- 2024年3月31日 -50.05%
- 2307万
個別
- 2023年3月31日
- 4619万
- 2024年3月31日 -50.05%
- 2307万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/20 9:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は435,563千円となり、前連結会計年度末に比べ110,262千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が117,848千円減少したこと等によります。2024/06/20 9:52
固定資産は932,020千円となり、前連結会計年度末に比べ127,553千円の増加となりました。これは主に、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の無形固定資産が150,490千円増加したこと、繰延税金資産が23,124千円減少したこと等によります。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。2024/06/20 9:52
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、減損の兆候判定に利用した事業計画には、初期費用・初期開発等に関する収益及び月額利用料等に関する収益は足元のサブスクリプション市場の成長率が継続する、また、売上原価については翌期の予算に一定のストレスをかけた額が見込まれる、という仮定が含まれております。当該仮定は、将来の市場環境の変動により影響を受けるため不確実性を伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表において、ソフトウエアを主たる資産とする資産グループの評価に重要な影響を与える可能性があります。2024/06/20 9:52
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額