ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 1億2371万
- 2018年3月31日 +8.66%
- 1億3441万
有報情報
- #1 事業の内容
- 4.利用者がサブスクリプション契約状況や請求金額の確認、契約の変更や解約等の手続きをオンラインで行えるBplats®の機能。2018/06/28 10:01
5.ソフトウエアを構成する機能毎のひとまとまりのことを指し、プログラムモジュールとも呼ぶ。
6.複数の企業が商品開発や事業活動などでパートナーシップを組み、互いの技術や資本を生かしながら、開発業者・代理店・販売店・宣伝媒体、更には消費者や社会を巻き込み、業界の枠や国境を超えて広く共存共栄していく仕組み。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2018/06/28 10:01
① 自社利用ソフトウエア 社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法 ② 市場販売目的ソフトウエア 見込販売収益に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の主な内容は、次のとおりであります。2018/06/28 10:01
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 75,181 99,242
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/28 10:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品の増加額 サーバー、PC等のOA機器 2,004千円 ソフトウエアの増加額 サブスクリプションプラットフォーム「Bplats®」システム開発 75,331千円 ソフトウエア仮勘定の増加額 サブスクリプションプラットフォーム「Bplats®」システム開発 99,242千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 10:01
当事業年度末の総資産は476,745千円となり、前事業年度末に比べ128,679千円の増加となりました。これは主に現金及び預金が36,416千円増加、売掛金が61,740千円増加、ソフトウエアが10,708千円増加し、ソフトウエア仮勘定を23,910千円計上したこと等が要因であります。
(負債) - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注) 1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/28 10:01
2.平成30年3月期から平成33年3月期のソフトウエア開発について記載しております。
3.完成後の増加能力については、計数的把握が困難なため、記載を省略しております。