- 4381
- 2026/08/27
- 時価
- 8億円
- PER 予
- 20.54倍
- 2019年以降
- 赤字-1931.82倍
(2019-2026年) - PBR
- -2.14倍
- 2019年以降
- 赤字-33.27倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -10.4%
- ROA 予
- 11.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2020/11/13 15:09
当社グループの主たる事業はサブスクリプション事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社といたしましては、主力製品「Bplats® Platform Edition」の機能向上を進めつつ、直販営業の強化に加え、販売パートナーの拡充と販売パートナーへの営業支援を強化し新規契約社数の拡大に注力することで、引き続き中長期的な成長を目指して当社グループの顧客基盤及びサブスクリプション収益(ストック型の月額収益、オプション追加収益)の拡大に努めてまいります。2020/11/13 15:09
なお、2020年3月期においては、2月以降に新型コロナウイルスの感染拡大がありましたが、当社の顧客であるサブスクリプションビジネスを行う事業者は比較的中長期的な視野で取り組んでいることもあり、前連結会計年度においては新型コロナウイルスの感染拡大を理由とする解約や契約の先延ばしはなく、売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する当期純損益、いずれの段階においても、前連結会計年度の通期業績予想(2020年1月15日公表の修正予想)を上回る着地となりました。
このように、現時点においては、新型コロナウイルスの感染拡大の当社グループの業績に与える影響は限定的であるものの、日本経済へのマイナス影響から、当面の少なくとも短期的には、事業者の業績が大きく下押しされることなどの結果として、当社の売上についてもマイナス影響を被る可能性があります。