4381 ビープラッツ

4381
2026/03/23
時価
15億円
PER 予
-倍
2019年以降
赤字-1931.82倍
(2019-2025年)
PBR
5.64倍
2019年以降
3.64-33.27倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、9月にはリモートワークや新しい働き方で求められる「B2E(Business to Employee)サブスクリプション」のための「サブかん®」を開発し10月より提供開始することを発表しました。「サブかん®」は、「Bplats® Platform Edition」のノウハウを踏まえて、昨今急速に対応を迫られる企業内のデジタル・トランスフォーメーション(DX)や働き方改革を支援するツールとして開発したあらゆる業種・業態の企業の課題解決に寄与しうる新製品となります。当社は主力製品「Bplats® Platform Edition」に加え、今回「サブかん®」の提供を通じ企業内サブスク管理の新たな市場の開拓に努めてまいります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は329,599千円(前年同期比27.6%増)、営業損失は26,892千円(前年同期差48,670千円減)、経常損失は25,540千円(前年同期差48,582千円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は26,450千円(前年同期差48,392千円減)となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における当社グループの財政状態については下記のとおりとなっております。
2020/11/13 15:09
#2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上していることから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面では、現在の事業見通しにおいても当面の支出予定を充たす現預金を有しており、また、安定的・継続的にストック収入の拡大が見込まれているほか、以下の対応策を実施し収益改善を図っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、継続企業の前提に関する注記を記載しておりません。
2020/11/13 15:09

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