四半期報告書-第14期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(重要な後発事象)
(資金の借入)
当社は、2020年2月13日開催の取締役会において、以下のとおり資金の借入を決議し実行いたしました。
1.資金の借入の理由
当社は、全てのサブスクリプションビジネスを取り込み得る将来的な拡販の可能性とそれに伴う企業成長を目指し、汎用製品である「Bplats® Platform Edition」を主力製品として事業投資を行ってまいりました。この製品戦略に関しましては、有力企業に採用されるなど実績を着実に積み重ねており、業態・業界を選ばずサブスクリプションビジネス事業者の支持を得ていることから日本企業のデジタル・トランスフォーメーションを支援するプラットフォームシステムとして着実な事業進捗を重ねております。
今後もこのような製品戦略を推し進めるべく経営資源の投下を行い収益力の強化を図っていくために、当面の事業資金として当社代表取締役社長である藤田健治から資金の借入を実行しております。
なお、翌事業年度以降に必要となる事業資金につきましては現在策定中の翌事業年度計画を踏まえ、金融機関からの借入により調達を行う予定です。
2.資金の借入の概要
(資金の借入)
当社は、2020年2月13日開催の取締役会において、以下のとおり資金の借入を決議し実行いたしました。
1.資金の借入の理由
当社は、全てのサブスクリプションビジネスを取り込み得る将来的な拡販の可能性とそれに伴う企業成長を目指し、汎用製品である「Bplats® Platform Edition」を主力製品として事業投資を行ってまいりました。この製品戦略に関しましては、有力企業に採用されるなど実績を着実に積み重ねており、業態・業界を選ばずサブスクリプションビジネス事業者の支持を得ていることから日本企業のデジタル・トランスフォーメーションを支援するプラットフォームシステムとして着実な事業進捗を重ねております。
今後もこのような製品戦略を推し進めるべく経営資源の投下を行い収益力の強化を図っていくために、当面の事業資金として当社代表取締役社長である藤田健治から資金の借入を実行しております。
なお、翌事業年度以降に必要となる事業資金につきましては現在策定中の翌事業年度計画を踏まえ、金融機関からの借入により調達を行う予定です。
2.資金の借入の概要
| 藤田 健治 | |
| 取締役会決議日 | 2020年2月13日 |
| 借入金額 | 150,000千円 |
| 借入利率(年利) | 1.475% |
| 借入実行日 | 2020年2月13日 |
| 期間 | 1年 |
| 返済方法 | 期限一括返済 |
| 担保提供資産等 | 無担保、無保証 |
| 借入先との関係 | 当社代表取締役社長であります。 |