信和(3447)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 6億2858万
- 2019年9月30日 +29.62%
- 8億1480万
- 2020年9月30日 -40.54%
- 4億8451万
- 2021年9月30日 +74.96%
- 8億4769万
- 2022年9月30日 -11.93%
- 7億4655万
- 2023年9月30日 -54.22%
- 3億4180万
- 2024年9月30日 +51.72%
- 5億1859万
- 2025年9月30日 +74.97%
- 9億740万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:30
(単位:千円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 383,209 230,264 非支配持分 1,733 4,648 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:30
(単位:千円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 382,085 229,016 非支配持分 1,885 4,344 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:30
(単位:千円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 746,553 341,801 非支配持分 10,048 3,327 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:30
(単位:千円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 744,058 339,763 非支配持分 8,245 2,873 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、引き続きその抑制には努めておりますが、協力会社との持続的な協調関係、今後の供給回復に向けた生産体制を維持すべく、協力会社におけるコスト上昇を受けた取引価格の改定協力要請に対して、誠実に応えてまいりました。また販売費及び一般管理費においては、製品出荷量の減少により発送配達費が大きく減少したため、総額としては減少しているものの、今後も活力ある組織であり続けるための人的資本への投資・還元の拡充を行ったほか、株主還元の一環としての株主優待制度導入費用が発生いたしました。これらにより、営業利益率は7.9%(前年同期比4.6ポイント下落)となりました。2023/11/10 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上収益は6,621百万円(前年同期比25.7%減)、営業利益は520百万円(前年同期比53.2%減)、税引前四半期利益は496百万円(前年同期比53.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は339百万円(前年同期比54.3%減)となりました。
なお、当社グループは単一の事業セグメントであるため、以下では各部門の売上収益について記述しております。 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/10 15:30
(単位:千円) その他の資本の構成要素 3,710 15,524 親会社の所有者に帰属する持分合計 15,545,795 15,452,238 非支配持分 6,543 9,871