信和(3447)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 803万
- 2017年3月31日 -90.45%
- 76万
- 2018年3月31日 +534.16%
- 486万
- 2019年3月31日 +51.73%
- 738万
- 2020年3月31日 +171.9%
- 2006万
- 2021年3月31日 +85.39%
- 3720万
- 2022年3月31日 -87.72%
- 457万
- 2023年3月31日 +116.39%
- 988万
- 2024年3月31日 +26.91%
- 1255万
- 2025年3月31日 -94.79%
- 65万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、主に各資産勘定への振替額であります。2025/06/24 13:16
- #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定には原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で測定しております。取得原価には、取得に直接付随する費用、解体・除去及び設置場所の原状回復費用の当初見積額を含めております。2025/06/24 13:16
減価償却費は、償却可能価額を各構成要素の見積耐用年数にわたって、主として定額法により算定しております。償却可能価額は、資産の取得原価から残存価額を差し引いて算出しております。土地及び建設仮勘定は減価償却を行っておりません。
主要な有形固定資産項目毎の見積耐用年数は、次のとおりであります。