営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億4176万
- 2018年12月31日 -56.65%
- 1億480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。2019/03/29 15:11
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/29 15:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。2019/03/29 15:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は2,729,767千円(前年同期比9.7%増)となりました。これは、採算性を精査しつつ出退店を前向きに進めた結果、出店が31店舗、退店が3店舗、期末の店舗数は合計84店舗(前年同期比28店舗増)となったことによるものです。また、売上原価は565,772千円(前年同期比5.3%増)となりました。これは主にモノ事業の売上が伸びたことによるものです。その結果、売上総利益は2,163,994千円(同10.9%増)となりました。2019/03/29 15:11
(販売費及び一般管理費並びに営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は、店舗数の増加に伴い人件費、店舗関連費用、広告宣伝費等が増加したことなどにより2,059,186千円(前年同期比20.4%増)となりました。その結果、当事業年度における営業利益は104,807千円(同56.6%減)となりました。