- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額△63,563千円は、本社管理費であります。
2.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/05/15 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△95,616千円は、本社管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/15 16:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間においては、来店客数が前年同期比156.3%と戻りつつあるため増収となりました。出退店につきましては、当第1四半期連結累計期間において、出店は1店舗、退店が1店舗あり、当第1四半期連結累計期間末の店舗数はコト事業の廃止もあり、合計22店舗(前連結会計年度末比7店舗減)となりました。一方で、店舗関連費用の削減に取り組み、販売費及び一般管理費は196,283千円(前年同期比20.5%減)となりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高284,801千円(前年同期比47.7%増)、営業損失677千円(前年同期は101,745千円の損失)、経常損失は8,007千円(前年同期は106,285千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,668千円(前年同期は107,060千円の損失)となりました。
なお、前連結会計年度において、コト事業を事業譲渡したことに伴いコト事業を廃止しており、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。
2023/05/15 16:31- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、販売体制の再構築や事業コストの適正化に努めてまいりましたが、前連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間において、営業損失677千円、経常損失8,007千円、親会社株主に帰属する四半期純損失14,668千円となり、2023年3月31日時点の四半期連結貸借対照表上454,747千円の債務超過となっております。
当第1四半期連結累計期間においては、経済活動の制限が徐々に緩和されたことにより来店客数が前年同期比156.3%と戻りつつあるため増収となりました。また、訪日外客数も増加しており、インバウンド消費の回復にも期待しておりますが、今後の需要回復と収益性の回復には時間を要する可能性が高いことから、現状、資金繰りに懸念が生じております。これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
2023/05/15 16:31- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、販売体制の再構築や事業コストの適正化に努めてまいりましたが、前連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間において、営業損失677千円、経常損失8,007千円、親会社株主に帰属する四半期純損失14,668千円となり、2023年3月31日時点の四半期連結貸借対照表上454,747千円の債務超過となっております。
当第1四半期連結累計期間においては、経済活動の制限が徐々に緩和されたことにより来店客数が前年同期比156.3%と戻りつつあるため増収となりました。また、訪日外客数も増加しており、インバウンド消費の回復にも期待しておりますが、今後の需要回復と収益性の回復には時間を要する可能性が高いことから、現状、資金繰りに懸念が生じております。これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
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