- 7323
- 2020/09/28
- 時価
- 233億円
- PER
- 89.37倍
- 2019年以降
- 18.52-88.19倍
(2019-2020年) - PBR
- 4.11倍
- 2019年以降
- 2.92-4.79倍
(2019-2020年) - 配当
- 0%
- ROE
- 4.68%
- ROA
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/19 10:09 - #2 減価償却額の注記
- ※7 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/19 10:09
(単位:百万円) 有形固定資産 23 35 無形固定資産 9 12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、491百万円の収入(前年同期比16百万円の収入の増加)となりました。これは主に、保険事業の拡大に伴う責任準備金の増加703百万円、法人税等の支払347百万円、その他資産の増加292百万円によるものであります。2019/11/19 10:09
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,643百万円の支出(前年同期比2,164百万円の支出の増加)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入854百万円、金銭の信託の増加による支出1,000百万円、有価証券の取得による支出2,040百万円、事業規模拡大に向けた基幹システム等の無形固定資産の取得による支出469百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、19百万円の収入(前年同期比1,461百万円の収入の減少)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入24百万円によるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
その他の有形固定資産 3年~10年2019/11/19 10:09