無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 9282万
- 2020年3月31日 -29.65%
- 6530万
- 2020年12月31日 -15.68%
- 5506万
個別
- 2019年3月31日
- 633万
- 2020年3月31日 -30.35%
- 440万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- a. 連結貸借対照表2021/06/10 11:00
b. 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 77,721 93,841 無形固定資産 のれん 58,578 39,191 - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/10 11:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間における減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 設備投資等の概要
- 第15期連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/10 11:00
当連結会計年度における当社グループの設備投資は、提出会社及び連結子会社における拠点の新設等を目的として9,246千円の設備投資を実施しました。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 経営・マーケティング事業 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/06/10 11:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品……個別法
貯蔵品……最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2021/06/10 11:00