- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | 985,223 | 1,376,938 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
b. 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
連結損益計算書
2021/06/10 11:00- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び類似会社比準方式等により算定した価格を総合的に勘案して決定しております。
5.移動価格は、相続税法上の評価額(純資産価額方式)を参考に決定しております。なお、移動前の所有者である澤田貴司と移動後の所有者である湯浅智之は一親等の親族であります。
6.2019年2月14日開催の取締役会決議に基づき、2019年3月5日付で普通株式1株につき20株の株式分割を行っておりますが、上記取引のうち同日以前の取引に係る「移動株数」及び「価格(単価)」は分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。
2021/06/10 11:00- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
3.同施行規則第257条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者との間で、割当てを受けた募集新株予約権(以下「割当新株予約権」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6か月間を経過する日(当該日において割当新株予約権の割当日以後1年間を経過していない場合には、割当新株予約権の割当日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。
4.株式の発行(処分)価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.保有自己株式の処分につき、資本組入額がありませんので金額の記載を行っておりません。
2021/06/10 11:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債は、前連結会計年度末と比べ19,476千円増加し、66,556千円(同41.4%増)となりました。これは主に、長期借入金が19,476千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,027,848千円増加し、6,520,669千円(同18.7%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が1,240,062千円増加したことによるものであります。
2021/06/10 11:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他有価証券(営業投資有価証券含む)
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2021/06/10 11:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のあるもの……当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法
2021/06/10 11:00- #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
(注)株式会社J Instituteは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/10 11:00- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 638.33 円 | 757.81 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 118.90 円 | 145.46 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.当社は2019年3月5日付で普通株式1株につき普通株式20株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたものと仮定して1株当たり
純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
2021/06/10 11:00