経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 13億7589万
- 2020年3月31日 +11.52%
- 15億3436万
- 2020年12月31日 -42.44%
- 8億8320万
個別
- 2019年3月31日
- 13億4140万
- 2020年3月31日 +8.93%
- 14億6115万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2021/06/10 11:00
連結包括利益計算書(単位:千円) 営業外費用合計 678 125,169 経常利益 1,534,365 1,377,489 特別利益
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△518,916千円は、セグメント間取引消去8,702千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△527,619千円が含まれております。2021/06/10 11:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額15,276千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2021/06/10 11:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は次のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△518,916千円は、セグメント間取引消去8,702千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△527,619千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/10 11:00 - #5 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2021/06/10 11:00
売上高 93,768 千円 経常損失(△) △20,920 〃 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2021/06/10 11:00
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)売上高 283,319 千円 経常損失 10,427 〃
該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2021/06/10 11:00
当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するために、セグメント別の経常利益及びグループ全体の経常利益率を客観的な指標としております。当社グループにおいては、セグメント別で収益の発生形態が異なるため、経営活動の成果をより的確に表し、持分法投資先の経営状況も反映できる経常利益を重視しております。また、売上を増加させることよりも利益を増加させることを重視しており、工数に基づかない成功報酬、プロダクト売上の増加、外注費等の費用の抑制に努め、結果として表れる経常利益率を重視する指標と位置付けております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社のクライアントの多くにおいてもビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して顧客や社会のニーズを把握したビジネスモデルや業務の変革が必要となってきております。当社グループはクライアントのニーズに応えながら引き続き主力事業である経営・マーケティング事業及び業務・デジタル&IT事業を中心に業容拡大を図ってまいりました。2021/06/10 11:00
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高は6,928,433千円と前年同期と比べ385,462千円(前連結会計年度比5.9%増)の増収に、営業利益は1,485,851千円と前年同期と比べ102,851千円(同7.4%増)の増益に、経常利益は1,534,365千円と前年同期と比べ158,471千円(同11.5%増)の増益に、親会社株主に帰属する当期純利益は1,240,062千円と前年同期と比べ193,188千円(同18.5%増)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。