スプリックス(7030)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年9月30日
- 4億4837万
- 2020年9月30日 +142.6%
- 10億8773万
- 2021年9月30日 +143.68%
- 26億5062万
- 2022年9月30日 +13.33%
- 30億400万
- 2023年9月30日 +8.79%
- 32億6800万
- 2024年9月30日 +9.88%
- 35億9100万
- 2025年9月30日 +0.06%
- 35億9300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/12/26 15:11
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 39百万円 有形固定資産(その他) 5 0 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/26 15:11
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に教室を基準単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県他 事業用資産 建物及び構築物 124 敷金及び保証金 2
市場環境の悪化や競合の激化に伴い、当初想定した収益が見込めず、投資効率が低い状況が継続しております。その結果、減損の兆候がある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額126百万円を減損損失として特別損失に計上しました。